
創業 大正13年
株式会社エイゼン


創業 大正13年 ―
住まい・暮らしをとおして
人生の1ページを
ともにつくっています。
関東大震災で焼け野原となった荒れ地に住まいを提供するため、
長屋を建築したのが私たちエイゼンの始まりでした。
以来、墨田の下町で人々の暮らしに寄り添い、 創業100年を超える歩みを刻んできました。
住まいは、ただ暮らすための場所ではありません。
日々の時間や思い出が積み重なり、人生の一部として刻まれていくものだと、私たちは考えています。
時代に合わせて住まいのかたちを更新しながら、フィットネス、コインランドリー、シェアハウス、相撲部屋の誘致、古屋を活かした民泊など、街と暮らしの可能性を広げる挑戦を続けてきました。
私たちエイゼンは、住まい・暮らしをとおして、
誰かの人生にそっと残る1ページを、ともに作っています。




事業紹介
面白いと思ったらやってみる!
斬新な発想で
“真似できない付加価値”を創造する
私たちは不動産の枠にとらわれず、コインランドリー×フィットネス、シェアハウス×相撲部屋、古屋を活かした民泊事業など、斬新な発想で“真似できない付加価値”を創造してきました。
また、各事業が相互に作用して新たな価値も生み出しています。
面白いと思ったら、やってみる!
常にその姿勢を大事に、多様な視点と専門性を持つスタッフが力を掛け合わせ、
街と暮らしの可能性を広げる事業を展開しています。

事業領域の相互作用が生む
“真似できない付加価値”

地域への取り組み
街をつくるものとして、また地域の一員として
地元を盛り上げる取り組みを行っています
エイゼンの事業は、いつもこの街の日常の中にあります。
住まいをつくり、管理することは、街の暮らしに関わり続けることだと、私たちは考えています。
相撲部屋や地域スポーツチームとのつながり、神社のお祭りや商店街の催し、防災や防犯への協力。特別なことではなく、顔の見える関係を大切にしながら、できることを少しずつ続けてきました。
皆でつくり上げている、愛すべき街だから―
エイゼンは地域の一員として、街を支え、 地元を盛り上げる様々な取り組みを行っています。


シゴトのゲンバ
ー エイゼンを支える人びと ー




震災の荒れ地に住まいを提供するため、
長屋を建築したのが、
私たちエイゼンの始まりでした。
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